TOTO
「ネオレスト ハイブリッドシリーズ」
TOTOが誇る“節水技術”で、
年間約1万3000円の節約に!
TOTO NEORESTより
環境問題がいろいろな分野で騒がれているが、資源の節約もその中の一つ。今日は、水資源。既に、世界では水資源を奪い合って紛争が起きている地域もある。異常気象による、夏場の水不足なども。
「実は環境に深く関わる『トイレ事情』」の記事より。
普段何気にお世話になっているトイレですが、実際はなくてはならない重要な設備なのだが、あまりにも身近なため、そのありがたみにさえ気ずかない場合がほとんど。
トイレは人知れず「日進月歩」の進化を続けており、最近では環境問題にも深く関わり始めているのだ。
古いトイレと最新のトイレを比べると、実は驚くべき「違い」がある。それは、トイレ一回当りに使用する「洗浄水の量」!
トイレの代表的なメーカーであるTOTOの30年〜10年前の製品と最新製品とを、「4人家族世帯」「1日1人当り一回の大洗浄」など、いくつかの同じ条件の下で比べた。
古いトイレの場合、これまでは大洗浄1回につき約13リットルもの洗浄水が必要だった。これは1年間に換算すると、約7万5920リットルもの水を使用していることになる。
最新製品の場合は、1回につき約5.5リットル、年換算で約2万6645リットルと、じつに約65%も「節水」が進んでいるのだ。そして、これにより年間に使う洗浄水は水道料金にして3分の1、約1万3000円も節約できることになる(立方メートル当り水道料金265円計算、下水道料金を含むケース)。
一般に、トイレは「タンク式」(トイレの外側にタンクが付いている昔ながらのタイプ)と「タンクレス式」(タンクがないタイプ)とに分けられるが、これらにはそれぞれメリットとデメリットがある。
タンク式は、タンクに貯めた水を利用して流す仕組みなので、どんな環境下でも流れは比較的安定している。だが、タンクが場所を取るため、狭い一戸建てやマンションではトイレスペースが狭くなってしまい、掃除も大変という難点があった。
タンクレス式は、タンクレスはコンパクトなのでトイレ空間を広々と使えるし、使う水も少なくて済む仕組みになっている。しかし、水道直圧水を利用して流すという構造上、水圧の低いマンションの高層階などには不向きで、設置できる場所が限られてしまうケースも少なくなかった。(90年代前半のタンクレスの「ネオレストシリーズ」)
これらの課題を一気に解決したのが、内部に内蔵タンクと加圧ポンプを組み込んだ「ネオレスト ハイブリッドシリーズ」
洗浄する水道直圧の水と、内蔵タンクから加圧して流れる水という2つの水流を融合した「ハイブリッドエコロジーシステム」の実現により、設置場所がどこであっても確実な排水性能と超節水が可能になったのだ。汚れが付きにくい「セフィオンテクトの表面技術」も、節水に一役買っている。
こうした、新しい商品を買うことでも環境に一役かえそうです。今のエアコンにしてもそうですが、かなり環境を意識して作られていますね。ただ、ちょっと高いというのが気になりますが…。
楽天市場でも、13万ほどから20数万円まで。
こういう時は、工事関係者と仲良くなるのが一番です。それも大手の人の方が良いですね。仕入れ値が随分変わります。ちょっと驚きの価格で入ることもあるんですよ^^
ついでに、工事までやってくれれば、言うことないですね。それでもお釣りは来ると思いますよ。
ブログランキング参加中です。
良かったらポチッ!と応援お願いします^^
ブログランキング







ご訪問ありがとうございます。
突然、便器で失礼いたしました オオーw(*゚o゚*)w
でも、センスいい感じでしょ^^(って、自分のじゃないですが)
トイレは綺麗にしとかないとね。運気上がるみたいだし!!
そういえば、トイレに蛍光の☆の壁紙を使われた家もありました。
試しに、明かりつけてから消してみたのですが、☆がイッパイ過ぎ!
うぅ〜ん、ちょっとねぇ〜〜〜!
応援ありがとぉ〜 =*^-^*=にこっ♪